Core Knowledge
 
トップページ
CFAプログラム
Schweser Study Programとは?
なぜコア・ナレッジなのか?
CFA受験対策パッケージ
英文簿記・会計プログラム
英文簿記・会計パッケージ
証券外務員プログラム(英語)
ニュース&プレスリリース
代表取締役・講師のプロフィール
書籍
Q&A
講座スケジュール
オンライン・デモ申込
受講お申込み
ログイン (Windows PC)
ログイン (Smartphone)
PC利用環境
会社概要
お問合せ
特定商取引に関する法律
書籍
プロの英語 金融・会計の最新キーワード事典
プロの英語 金融・会計の最新キーワード事典 出版社: 日経BP社出版
著者:  林泰成・ダニエルドーラン
内容:本書は、国際ビジネスの実務で使われている金融英語・会計英語の基本単語・表現を短期間にマスターするためのトレーニング・テキストです。ビジネスの現場を英語で読み解くための金融・会計の専門用語650wordsを厳選しました。なお、本書の内容は、『プロの英語 ファイナンス(銀行・証券)編』および『プロの英語 アカウンティング(企業会計)編』の各Partを統合し、新たに「Part1 Subprime Crisis(サブプライム危機)」を追加したものです。
プロの英語 ファイナンス(銀行・証券)編
出版社: 日経BP社出版
著者:  林泰成・ダニエルドーラン
内容: 認知心理学を応用した最強の記憶術「MILA」と豊富なケース&解説で学ぶ、新しいタイプの金融英語のトレーニング教本。ソロモン・ブラザーズ、LTCM、ゴールドマン・サックスという実在の企業・団体を題材にした事例解説で、国際金融の現場で不可欠な英語表現をわかりやすく解説します。その中から特に重要なキーワード300語は、付録CD-ROM「MILA」によるインタラクティブな学習によって、英単語のスペル・音声・意味を、いつまでも忘れられない"強い記憶"として頭に埋め込むことが可能です。Exposure=リスク資産/hot issue=超人気銘柄/road show=販売説明会/float=新規に発行する/fixed income=債券/on-the-run=直近発行の債券/plain vanilla=基本的な(オプション)など、英和辞典には載っていない現場感覚のファイナンス英語が満載。国際金融のプロフェッショナルを目指す若手銀行マン・証券マンにぜひお薦めの1冊です。
プロの英語 アカウンティング(企業会計)編
出版社: 日経BP社出版
著者:  林泰成・ダニエルドーラン
内容: 英文会計の基本単語・表現を、短期間にマスターするためのトレーニング・キット(本+CD-ROM)です。2003年12月に発行した『プロの英語 ファイナンス編』と同様に「ケーススタディにおけるキーワード学習」という手法を取り入れ、英文会計の基礎知識や勘所をできるだけ楽しく、短時間で身につけていただくように心がけました。  主な読者対象としては、すでに企業の財務部門や金融機関などに勤務している若手ビジネスマンの方々や、就職活動のために英文会計の勉強を始めようと考えている学生諸君を想定しました。BATIC(国際会計検定)やCPA(米国公認会計士)などの資格取得を目指している方々にも、参考書として使っていただけます。  英文テキストは、アーサー・アンダーセン、エンロン、デルという実在の企業・団体のケーススタディで構成しました。テキストの中で取り上げるキーワードは、財務会計、監査、経営(管理)会計といったテーマから、企業会計の現場で通用する最新用語を幅広く抽出しました。キーワードには解説文や図版を盛り込み、財務・会計の知識が少ない読者の方にも容易に理解してもらえるよう工夫しました。  付属のCD-ROMには、本書掲載のキーワード約300語をパソコンで記憶学習できるソフトが収録されています。このMILAというソフトは、MBA留学の分野で抜群の実績を持つ準備校「ザ・プリンストン・レビュー・オブ・ジャパン」が採用している、最新の認知科、学や脳科学を応用することにより、学習アイテム(英単語)1つ1つ、学習者1人1人の記憶状況を正確にモニターしながら、最も効率的な学習プログラムをインタラクティブに提供します。1日15〜20分程度の学習を継続することにより、驚異的なペースで、スペル・意味・発音を頭の中に埋め込む(長期記憶する)ことが可能になります。
サイトマップ English Core Knowledge